rambling man

力尽きたわい。

暑い季節から、寒い季節まで、情熱持って自分の心に正直に相手の心に挑んでいた。

一方的なのを感じつつ、遠い距離を感じつつも、それを吹き飛ばして
大人の考えも持ちつつ、頑張ってガムシャラに走っていた。

楽しい日々でした。俺にとっては。
ずっと笑顔だった向こうは、ただ「楽しいだけ」だったのかもな。
どうだったのかわからないけど。

けど、もう走れなくなりました。道がなくなるのはあっという間だった。

キツいけど、しゃーないです。はい。
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by katoyan12 | 2005-12-08 00:05 | 日常という雑記
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